第1回VRホームステージングアワード
               第1回VRホームステージングアワード

主催

Spacely

VRホームステージング
アワードについて

ホームステージングやお部屋のコーディネートをバーチャルに行うことで、
不動産、住宅分野の事業者のライフスタイル提案が一般化し身近となり、
人々の暮らしがより豊かとなる社会の実現を目指します。
              規範となるバーチャルホームステージングのアイデアに
スポットライトを当て表彰することで、
事業者の取り組みを推進、応援します。

応募スケジュール

  • 応募開始:2021年12月20日(月)
  • オンライン説明会:
    2022年1月14日(金)16時〜17時

    お申し込みはこちら>
  • 応募締め切り:2022年2月7日(月)
  • 発表(予定):2022年2月28日(月)

応募資格者

関連する事業社全て

不動産住宅、工務店、家具メーカー、コーディネーター/ホームステージャー等

※スペースリーの利用事業者もしくは無料アカウント登録する必要があります。

※1社/者複数応募も可能です。

実施方法

1.期間中にスペースリーのAI空間設計機能でコーディネート

2.規定フォームから提出

コーディネートのポイントとコンテンツを応募いただきます。応募方法の詳細や審査基準、アワード受賞者への特典等、詳細は後日エントリーした方へご連絡します。
奮ってこちらよりエントリーください。                            

審査員

一般社団法人ホームステージング協会

代表理事 杉之原 冨士子(すぎのはらふじこ)

一般社団法人日本ホームステージング協会代表理事

日本の住宅事情に合った日本独自のホームステージングを体系化し、専門知識や技術を習得する認定資格を提供。2017年からホームステージングの実態調査も開始。業界の枠を超えた新たな産業としてホームステージングを定着させる活動を展開中。

東京家政大学家政学部卒業。運送会社のパート勤務を経て、2011年に女性スタッフによるお片づけ会社を立ち上げる。多くの現場経験から、様々な問題を解決できるホームステージングの普及と人材育成のために日本で唯一ホームステージングを体系的に学べる一般社団法人日本ホームステージング協会2013年設立

出演歴

・NHK「あさイチ」・テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」他

・産経新聞コラム「暮らし替えの道しるべ」連載中

著書

・「いつ死んでも後悔しないお片づけ」(PHP研究所)

・「ディズニー マイストーリーノート」(講談社)等

ホームリビング編集長

長島貴好(ながしまたかよし)

1970年、株式会社アイクを日本の家具インテリア業界の情報企業として創業。以後、住生活に係る幅広い産業一筋に「専門新聞―ホームリビング」発行、出版事業、コンサルティング事業、調査事業などを柱に、約46年間に亘り情報事業で実績。

現在、定期的に発行する情報紙誌は「ホームリビング」(旬刊)、「寝装ジャーナル」(同)、ホームリビング電子版(同)、書店向け雑誌「Home Living 別冊版」他、多数を発行。

また、IAFP(国際家具出版連盟・加盟19ヵ国)の創立メンバーとして、世界の家具マスコミ機関と提携、グローバル時代の指針を探り、世界の家具インテリアのビジネス振興、世界の各国民の住生活の向上と在り方に尽力。

大和ハウスリフォーム株式会社

顧問 臼谷 紀久雄(うすたに きくお)

2014年国土交通省より、長年、住宅産業に従事し、住宅リフォーム分野の確立に寄与するとともに、国民が安心してリフォームできる社会づくりに大きく貢献したとして、永年功労表彰(住宅リフォーム部門)を受ける。現在、関係諸団体(プレハブ建築協会、住宅リフォーム推進協議会、日本建材住宅設備協会、住宅生産団体連合会 等)の委員会で委員を務める。

建築プロデューサー

エミリオ・アルダオ

AC Studioの代表。2002年よりスペインを拠点に建築CGデザイナーとして活動。主に、集合住宅や商業施設のプロモーション用CG制作を手がける。

2009年には、インテリアデザインCGシュミレーションソフト「InteriCAD」のスペイン代理店として販売開始。2017年に日本に拠点を移し、ACStudioを設立。主にフォトリアルな建築CGプロモーション動画やパースの制作、インテリアデザインに携わっている。

集合住宅コンペのCGパース、病院設立のプレゼン用CG動画、リゾートマンションのプロモーションCG動画など、受注や販売につながるご提案などを行っており、近年では、建築からインテリアに関するトータルコンサルタントも行っている。

株式会社クラス

代表取締役社長 久保 裕丈

2005年3月東京大学工学部卒業。2007年3月東京大学新領域創成科学研究科修士課程修了。2007年4月米系のコンサルティング会社A.T.Kearneyに入社。商社・メーカー・金融機関等への全社戦略策定や企業買収を手がける。2012年、女性向け通販サイトMUSE&Co.を設立し、2015年に売却。その後、個人で数十社の企業顧問を務める。2017年、アメリカで大人気の恋愛リアリティーショー"TheBachelor"の日本版"バチェラー・ジャパン"のシーズン1の主役に抜擢。2018年、より自由で心地よい暮らしを提供することを目指し、家具・家電のサブスクリプションサービスCLAS(クラス)を設立と同時に代表取締役社長就任。

株式会社フライミー

社長室 松本 祐樹

株式会社ウェルカムのバイヤー、マーチャンダイザーを経て、フリーランスのディレクターとして家具インテリアメーカーのプロダクトデザインやブランディングディレクションなど多数のプロジェクトを手がける。2010年にプロダクトデザイン・トレードショー「Design East Project Tokyo」を企画・運営し、2011年からは、インテリア合同エキシビション「MONTAGE」を主宰。2017年より、1000以上のブランドを取り扱う日本最大級の家具・インテリア通販サイト「FLYMEe」を運営する株式会社フライミーに入社。現在社長室に在籍し、商品企画から事業開発まで幅広い分野を主導している。

株式会社スペースリー

代表取締役 森田博和(もりた ひろかず)

東京大学大学院卒業、航空宇宙工学修士(JAXA所属 ~2005年)取得。2005年 経済産業省入省、内閣官房宇宙開発戦略本部事務局への出向を含め航空宇宙政策の企画、立案等に携わり、6年間勤務。2013年シカゴ大学大学院にてMBA取得(アントレプレナーシップ・統計学等専攻)後、株式会社スペースリー創業。スペースリーは不動産住宅分野、研修分野でのVR活用を5000社以上サポート。

   

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