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中国新聞2/15号にて不動産テックとして活用が進むVRでの内見サービスとして掲載されました

 VRと空間データ活用のクラウドソフト「スペースリー」を運営する株式会社スペースリー(本社:東京都渋谷区、代表取締役:森田 博和)は、中国新聞2/15号の不動産テックに関する記事において、活用が進むVRでの内見サービスとしてスペースリーが取り上げられました。
 「空き家バンク」で活用いただいている広島県江田島市や岡山県笠岡市で、サービス導入後の問い合わせ数が3倍に伸びたと掲載されています。

不動産業、IT導入で進む効率化 ウェブ使い説明・契約、物件内見はVR(中国新聞)
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広島県江田島市 空き家バンク https://ijyu-etajima.jp/bank_list
岡山県笠岡市 空き家バンク https://www.city.kasaoka.okayama.jp/site/teijyuu/8894.html





2022年2月16日

【本件に関する問い合わせ先】
株式会社スペースリー 養安 あゆみ
03-6452-5462 / pr@spacely.co.jp
URL:https://spacely.co.jp